門真神社の出張撮影|門真市のお宮参り・七五三
かどまじんじゃ
門真神社での出張撮影
素盞嗚尊をお祀りする、旧牛頭天王社。境内での撮影ができ、ご祈祷は1組ずつ受けていただけます。ご祈祷中の撮影はお受けできず、駐車場はありません。
門真神社での撮影とご祈祷の可否
- 境内での撮影
- 可
- ご祈祷中の撮影
- 不可
- ご祈祷の予約
- 可
※ご祈祷中の撮影はできません。境内での撮影のみお受けしています。お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします。
※ご祈祷中の撮影はできません。撮影はご祈祷の前に済ませて解散するか、ご祈祷のあとに集合していただく流れになります。ご祈祷をまたいでの撮影はいたしません。
※ご祈祷料(初穂料)は神社さまへ直接ご確認ください。当方ではお答えいたしかねます。
※神社さまのルールは変わることがあります。このページの内容は下部に記載の更新日時点のものです。お申し込み前に最新の状況をお問い合わせください。
※神社さまでの出張撮影は、ご祈祷を受けていただくことを前提にお引き受けしています。写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
門真神社の基本情報
- 所在地
- 〒571-0057 大阪府門真市元町17-11
- アクセス
- 京阪本線「門真市駅」から徒歩8分ほど
- 駐車場
- ありません。京阪本線の門真市駅から徒歩8分ほどですので、電車でのお越しをおすすめします
- ご祈祷
- 予約ができます。1組ずつ受けていただけます。予約方法・受付時間・初穂料は神社さまへ直接ご確認ください
- ベビーカー
- 境内は石畳の参道で平らです。鳥居から拝殿まで押していただけます
- 撮影
- 境内での撮影ができます。ご祈祷中の撮影はできませんので、お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします
- 光の入り方
- 本殿が西を向いています。境内は狭く開けていて、拝殿の軒下が日陰になります
門真神社はどんな神社か
京阪本線の門真市駅から歩いて8分ほど、門真市元町にお祀りされている神社です。主祭神は素盞嗚尊。もとは牛頭天王社と称した社で、厄除け・疫病除けの神さまとして知られています。
境内には末社として、菅原道真公をお祀りする真手神社と、稲荷神社があります。
門真神社で撮影するときに実際に撮ってきて感じていること
鳥居から拝殿までまっすぐで、正面からの引きが撮れます
石鳥居の先に瓦屋根の拝殿がまっすぐ収まります。鳥居の外側に立って構えると、鳥居・石畳の参道・拝殿がひと続きに入りますので、この神社らしさが一枚で伝わります。ご家族に参道を歩いていただく場面も、この線の上でお撮りします。
境内が小さくまとまっていて、移動が少なくて済みます
境内は広くありません。鳥居から拝殿まで歩く距離が短いので、着物のお子様も赤ちゃんも移動で疲れずに済みます。撮る場所が近くにまとまっていますので、限られた時間でも枚数を確保しやすい神社です。
背景に電柱と住宅が入りますので、向きを選んでお撮りします
境内が狭く、まわりが住宅地ですので、向きによっては背景に電柱や住宅が入ります。拝殿を背にする向き、参道を正面から見る向きを軸にして、生活のものが目立つ向きは外します。とはいえ全部は隠しきれませんので、先にお伝えしておきます。
4月上旬は、近くの桜並木でロケーションを足せます
4月の上旬でしたら、近くの桜並木まで足を延ばして、そちらでもお撮りできます。境内だけでは背景の種類が限られますので、桜の時期にあたるご家族にはご案内しています。移動の時間が必要になりますので、ご予約のときにお申し付けください。
ご祈祷中の撮影について神社を問わず、決めていることです
門真神社はご祈祷中の撮影ができない神社です。神社さまが定められた決まりですので、ご祈祷のあいだ、わたしは撮影をいたしません。お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします。
ご祈祷中の撮影を許してくださる神社であっても、わたしは祝詞を読み上げていただいている最中は撮影することはありません。
ご祈祷はお子様とご家族のために神職の方が神様へ祈りを捧げてくださる時間で、写真を撮るための時間ではないと考えているからです。シャッター音がその場に響くことも避けたいと思っています。
ご祈祷中の撮影については神社ごとのルールと当日の進み方に沿ってお撮りします。
門真神社でのお宮参り・七五三
門真神社でのお宮参り
境内での撮影ができ、ご祈祷は予約ができて1組ずつ。他のご家族と一緒にならないので、赤ちゃんの負担が少なくて済みます。ただしご祈祷中の撮影はできませんので、お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします。境内は石畳の参道で平らで、鳥居から拝殿までベビーカーを押していただけます。駐車場がありませんので、電車でお越しいただくか、お車の場合は停める場所を先にお調べください。産着は男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸ししています。
門真神社での七五三
境内が小さくまとまっていますので、着物のお子様を長く歩かせずに済みます。鳥居から拝殿までまっすぐですので、正面からの引きの一枚が撮りやすい神社です。駐車場がありませんので、お車の場合は停める場所を先にお調べください。4月上旬でしたら、近くの桜並木でロケーションを足すこともできます。
※神社さまでの出張撮影は、ご祈祷を受けていただくことを前提にお引き受けしています。写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
小さなお子様と門真神社へお越しの方へ
- 駐車場がありません。京阪本線の門真市駅から徒歩8分ほどですので、電車でのお越しをおすすめします。お車の場合は停める場所を先にお調べください。
- 境内は石畳の参道で平らです。鳥居から拝殿までベビーカーを押していただけます。段差で持ち上げる場面がありません。
- 境内が小さくまとまっています。歩く距離が短くて済みますので、赤ちゃんもお子様も移動で疲れずに済みます。
- ご祈祷中の撮影はできません。神社さまが定められた決まりです。お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとに境内でお撮りします。
- ご祈祷は1組ずつ受けていただけます。他のご家族と一緒にならないので、赤ちゃんが泣いても気兼ねがいりません。
門真神社での撮影料金交通費・駐車場代込みの税込料金です
- 料金
- 1時間 20,000円/1.5時間 25,000円/2時間 30,000円(税込・交通費・駐車場代込み)
- 納品枚数
- 100〜120枚程度/150枚程度/200枚程度。枚数による追加料金はありません
- 納品まで
- 撮影日から2週間程度(3〜5月は3週間程度、10〜12月は1ヶ月程度)。ダウンロードサイトとGoogleフォト共有アルバムでお渡しします
- USB郵送
- 2,000円(税込)の有料オプション
- 産着
- 男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸しします
- キャンセル
- 日程変更は3日以上前にご連絡ください。やむを得ない場合は前日17時までのご連絡で承ります。当日のキャンセルのみ撮影料金の全額を申し受けます
- ご予約
- 1週間前まで(遅くとも3日前)。LINEのみ、24時間以内に返信します
詳しい内容は お宮参りの出張撮影 / 七五三の出張撮影 のページをご覧ください。
大阪府東部のほかの神社・お寺は 大阪府東部でお宮参りの撮影ができる神社・お寺 / 大阪府東部で七五三の撮影ができる神社・お寺 にまとめています。
門真神社についてのご質問
門真神社でお宮参りの出張撮影をお願いできますか?
お受けしています。境内での撮影ができ、ご祈祷は予約ができて1組ずつ受けていただけます。ただしご祈祷中の撮影はできませんので、お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします。産着は男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸ししています。
門真神社で七五三の出張撮影をお願いできますか?
お受けしています。境内が小さくまとまっていますので、着物のお子様を長く歩かせずに済みます。鳥居から拝殿までまっすぐですので、正面からの引きの一枚が撮りやすい神社です。
門真神社の境内で撮影してもらえますか?
撮影できます。境内での撮影はお受けしています。ただしご祈祷中の撮影はできません。ご祈祷を受けていただくことが前提となりますので、写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
門真神社でご祈祷の様子は撮ってもらえますか?
ご祈祷中の撮影はできません。神社さまが定められた決まりですので、ご祈祷のあいだ、わたしは撮影をいたしません。お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとに境内でお撮りします。
門真神社のご祈祷は予約できますか?
予約が可能です。しかも1組ずつ受けていただけるため、他のご家族を待たせる心配がありません。予約方法や受付時間、初穂料は神社さまへ直接ご確認ください。
門真神社にベビーカーで行けますか?
行けます。境内は石畳の参道で平らで、鳥居から拝殿までベビーカーを押していただけます。段差で持ち上げる場面がありません。
門真神社に駐車場はありますか?
駐車場はありません。京阪本線の門真市駅から徒歩8分ほどですので、電車でのお越しをおすすめします。お車の場合は停める場所を先にお調べください。
門真神社で家族全員の集合写真は撮れますか?
お撮りできます。石鳥居の先に瓦屋根の拝殿がまっすぐ収まりますので、この線の上に並んでいただきます。足元は石畳で平らですので、小さなお子様と並んでいただくのにも無理がありません。
門真神社での撮影におすすめの時間帯はありますか?
本殿が西を向いていますので、午後は正面から光が入ります。境内は狭く開けていますので、日差しの強い時間帯は拝殿の軒下を使って進めます。ご祈祷の時間に合わせていただいて差し支えありません。
門真神社はどんな神様をお祀りしていますか?
主祭神は素盞嗚尊です。もとは牛頭天王社と称した社で、厄除け・疫病除けの神さまとして知られています。境内には末社として、菅原道真公をお祀りする真手神社と、稲荷神社があります。
このページの情報は2026年9月18日時点のものです。
神社さまのルールや授与品の内容は変わることがあります。お申し込み前に最新の情報をご確認ください。
