神津神社の出張撮影|大阪市淀川区のお宮参り・七五三
かみつじんじゃ
神津神社での出張撮影
十三一帯の氏神さま。境内もご祈祷中も撮影ができ、ご祈祷は1組ずつ受けていただけます。駐車場はありません。
神津神社での撮影とご祈祷の可否
- 境内での撮影
- 可
- ご祈祷中の撮影
- 可
- ご祈祷の予約
- 可
※ご祈祷中の撮影を許していただける神社ですが、祝詞を読み上げていただいている最中は、わたしの判断で撮影しません。理由は下の「ご祈祷中の撮影について」に書いています。
※ご祈祷料(初穂料)は神社さまへ直接ご確認ください。当方ではお答えいたしかねます。
※神社さまのルールは変わることがあります。このページの内容は下部に記載の更新日時点のものです。お申し込み前に最新の状況をお問い合わせください。
※神社さまでの出張撮影は、ご祈祷を受けていただくことを前提にお引き受けしています。写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
神津神社の基本情報
- 所在地
- 〒532-0023 大阪府大阪市淀川区十三東2丁目6-39
- アクセス
- 阪急京都線・宝塚線・神戸線「十三駅」から徒歩5分ほど
- 駐車場
- ありません。阪急の十三駅から徒歩5分ほどですので、電車でのお越しをおすすめします
- ご祈祷
- 予約ができます。1組ずつ、室内のご祈祷所で受けていただけます。予約方法・受付時間・初穂料は神社さまへ直接ご確認ください
- ベビーカー
- 境内は石畳で平らです。押していただけます
- 撮影
- 境内もご祈祷中も撮影できます。ただし祝詞のあいだは、わたしの判断で撮影しません
- 光の入り方
- 本殿が南を向いています。ご祈祷は室内です。境内には大きな木があり、木陰になります
神津神社はどんな神社か
阪急京都線・宝塚線・神戸線の十三駅から歩いて5分ほど、十三一帯の氏神さまとしてお祀りされている神社です。明治期に周辺の村社を合祀して成立したと伝わります。
1月の「十三戎(じゅうそうえびす)」で知られ、商売繁昌・厄除けの神さまとして親しまれています。
神津神社で撮影するときに実際に撮ってきて感じていること
ご祈祷所は朱色の格子と提灯が並び、室内でも色が出ます
ご祈祷は室内のご祈祷所で受けていただきます。朱色の格子と提灯が並ぶ造りですので、室内でありながら写真に色が出ます。室内の撮影は色が沈んで地味になりがちなのですが、この神社ではその心配がいりません。ご祈祷中の撮影も許していただけますので、そのまま残せます。
雨の日でも、ご祈祷所と軒下で撮影できます
ご祈祷が室内ですので、雨の日でも予定を変えずに進められます。境内でのお写真も、軒下を使えば濡れずにお撮りできます。天気の読めない時期にお宮参りをお考えのご家族には、この点をお伝えしています。
絵馬掛けの朱色を背景に使えます
境内には朱色の絵馬掛けがあります。絵馬が並ぶ面を背にしていただくと、赤が一面に入りますので、白やクリーム色の産着がよく映えます。石畳と大きな木の緑もありますので、同じ境内で背景の色を変えられます。
大きな木があり、晴れた日は木陰に入れます
境内には大きな木があり、晴れの日は木陰に入っていただけます。本殿は南を向いていますので日中はよく光が入りますが、真昼はお顔に濃い影が落ちやすくなります。そのときは木陰か、ご祈祷所と軒下を使って進めます。
ご祈祷中の撮影について神社を問わず、決めていることです
神津神社はご祈祷中の撮影を許してくださる神社です。ご希望があれば撮影をいたします。
ご祈祷中の撮影は致しますが、わたしは祝詞を読み上げていただいている最中は撮影することはありません。
ご祈祷はお子様とご家族のために神職の方が神様へ祈りを捧げてくださる時間で、写真を撮るための時間ではないと考えているからです。シャッター音がその場に響くことも避けたいと思っています。
ご祈祷中の撮影については神社ごとのルールと当日の進み方に沿ってお撮りします。
神津神社でのお宮参り・七五三
神津神社でのお宮参り
境内もご祈祷中も撮影ができ、ご祈祷は予約ができて1組ずつ。他のご家族と一緒にならないので、赤ちゃんの負担が少なくて済みます。ご祈祷は室内ですので、雨の日でも予定を変えずに進められます。境内は石畳で平らで、ベビーカーを押していただけます。駐車場がありませんので、電車でお越しいただくか、お車の場合は停める場所を先にお調べください。産着は男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸ししています。
神津神社での七五三
朱色の格子と提灯が並ぶご祈祷所、朱色の絵馬掛けと、色のある背景が揃っています。境内は石畳で平らですので、着物のお子様の足元も心配がいりません。阪急の十三駅から徒歩5分ほどで、駐車場がありませんので、電車でのお越しをおすすめしています。
※神社さまでの出張撮影は、ご祈祷を受けていただくことを前提にお引き受けしています。写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
小さなお子様と神津神社へお越しの方へ
- 駐車場がありません。阪急の十三駅から徒歩5分ほどですので、電車でのお越しをおすすめします。お車の場合は停める場所を先にお調べください。
- 境内は石畳で平らです。ベビーカーを押していただけます。段差で持ち上げる場面がありません。
- ご祈祷は室内のご祈祷所で受けていただきます。雨や風の影響を受けません。天気が読めない時期でも、予定を変えずに進められます。
- ご祈祷は1組ずつ受けていただけます。他のご家族と一緒にならないので、赤ちゃんが泣いても気兼ねがいりません。ご祈祷中の撮影も許していただけます。
- 大きな木の木陰があります。晴れの日に日差しが強いときは、木陰に入っていただけます。軒下も使えます。
神津神社での撮影料金交通費・駐車場代込みの税込料金です
- 料金
- 1時間 20,000円/1.5時間 25,000円/2時間 30,000円(税込・交通費・駐車場代込み)
- 納品枚数
- 100〜120枚程度/150枚程度/200枚程度。枚数による追加料金はありません
- 納品まで
- 撮影日から2週間程度(3〜5月は3週間程度、10〜12月は1ヶ月程度)。ダウンロードサイトとGoogleフォト共有アルバムでお渡しします
- USB郵送
- 2,000円(税込)の有料オプション
- 産着
- 男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸しします
- キャンセル
- 日程変更は3日以上前にご連絡ください。やむを得ない場合は前日17時までのご連絡で承ります。当日のキャンセルのみ撮影料金の全額を申し受けます
- ご予約
- 1週間前まで(遅くとも3日前)。LINEのみ、24時間以内に返信します
詳しい内容は お宮参りの出張撮影 / 七五三の出張撮影 のページをご覧ください。
大阪市のほかの神社は 大阪市でお宮参りの撮影ができる神社 / 大阪市で七五三の撮影ができる神社 にまとめています。
神津神社についてのご質問
神津神社でお宮参りの出張撮影をお願いできますか?
お受けしています。境内もご祈祷中も撮影ができ、ご祈祷は予約ができて1組ずつ受けていただけます。ご祈祷は室内ですので、雨の日でも予定を変えずに進められます。産着は男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸ししています。
神津神社で七五三の出張撮影をお願いできますか?
お受けしています。朱色の格子と提灯が並ぶご祈祷所、朱色の絵馬掛けと、色のある背景が揃っています。境内は石畳で平らですので、着物のお子様の足元も心配がいりません。
神津神社の境内で撮影してもらえますか?
撮影できます。境内での撮影に加えて、ご祈祷中の撮影も許していただける神社です。ご祈祷を受けていただくことが前提となりますので、写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
神津神社でご祈祷の様子は撮ってもらえますか?
お撮りできます。ご祈祷は室内のご祈祷所で受けていただきます。ただし祝詞を読み上げていただいている最中だけは、わたしの判断で撮影しません。その前後は、神社ごとのルールと当日の進み方に沿ってお撮りします。
神津神社のご祈祷は予約できますか?
予約が可能です。しかも1組ずつ受けていただけるため、他のご家族を待たせる心配がありません。予約方法や受付時間、初穂料は神社さまへ直接ご確認ください。
神津神社にベビーカーで行けますか?
行けます。境内は石畳で平らで、ベビーカーを押していただけます。段差で持ち上げる場面がありません。
神津神社に駐車場はありますか?
駐車場はありません。阪急京都線・宝塚線・神戸線の十三駅から徒歩5分ほどですので、電車でのお越しをおすすめします。お車の場合は停める場所を先にお調べください。
神津神社で家族全員の集合写真は撮れますか?
お撮りできます。朱色の絵馬掛けを背にしていただくと、赤が一面に入って華やかになります。境内は石畳で平らですので、小さなお子様と並んでいただくのにも無理がありません。
神津神社での撮影におすすめの時間帯はありますか?
本殿が南を向いていますので、日中はよく光が入ります。真昼に日差しが強いときは、大きな木の木陰やご祈祷所、軒下を使って進めます。ご祈祷が室内ですので、天気や時間帯の影響を受けにくい神社です。ご祈祷の時間に合わせていただいて差し支えありません。
神津神社はどんな神社ですか?
十三一帯の氏神さまとしてお祀りされている神社で、明治期に周辺の村社を合祀して成立したと伝わります。1月の「十三戎(じゅうそうえびす)」で知られ、商売繁昌・厄除けの神さまとして親しまれています。
このページの情報は2026年9月18日時点のものです。
神社さまのルールや授与品の内容は変わることがあります。お申し込み前に最新の情報をご確認ください。
