生島神社の出張撮影|尼崎市のお宮参り・七五三

いくしまじんじゃ

生島神社での出張撮影

生島神・足島神をお祀りする、尼崎の祖神。境内での撮影ができ、ご祈祷は1組ずつ受けていただけます。ご祈祷中の撮影はお受けできません。

生島神社での撮影とご祈祷の可否

境内での撮影
可
ご祈祷中の撮影
不可
ご祈祷の予約
可

※ご祈祷中の撮影はできません。境内での撮影のみお受けしています。お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします。

※ご祈祷中の撮影はできません。撮影はご祈祷の前に済ませて解散するか、ご祈祷のあとに集合していただく流れになります。ご祈祷をまたいでの撮影はいたしません。

※ご祈祷料(初穂料)は神社さまへ直接ご確認ください。当方ではお答えいたしかねます。

※神社さまのルールは変わることがあります。このページの内容は下部に記載の更新日時点のものです。お申し込み前に最新の状況をお問い合わせください。

※神社さまでの出張撮影は、ご祈祷を受けていただくことを前提にお引き受けしています。写真撮影のみのご依頼はお断りしています。

生島神社の基本情報

所在地
〒661-0013 兵庫県尼崎市栗山町2丁目24-33
アクセス
JR神戸線「立花駅」から徒歩16分ほど(阪神バス「栗山町2丁目」からはすぐ)
駐車場
あります。境内に駐車スペースがあります。台数は神社さまへ直接ご確認ください
ご祈祷
予約ができます。1組ずつ受けていただけます。予約方法・受付時間・初穂料は神社さまへ直接ご確認ください
ベビーカー
鳥居から境内までフラットで、地面は白い玉砂利と石畳です。ベビーカーを押して入っていただけます
撮影
境内での撮影ができます。ご祈祷中の撮影はできませんので、お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします
光の入り方
本殿が南を向いています。住宅街の中で境内が開けていて、晴れの日は順光が強く回ります。社務所や木の陰で日陰がとれます

生島神社はどんな神社か

JR神戸線の立花駅から歩いて16分ほど、尼崎の住宅街にお祀りされている神社です。御祭神は生島神・足島神、あわせて天照大神・須佐男神・八幡大神・伊邪那岐命・伊邪那美命。公式サイトには、生島神・足島神は子授け・安産・こどもを守護される神さまと記されています。

創立は4世紀、第16代仁徳天皇の御代と伝わります。仁徳天皇がこの地に行幸された際に生島巫神がお祀りされたとされ、大阪の生國魂神社よりも創立が古いという社伝が残っています。尼崎の祖神、旧生島4か村の惣氏神としてお祀りされてきました。

摂末社の生島辨財天社は安産と子どもの守護で知られ、腹帯を授与されています。生島稲荷社は商売繁昌・開運厄除の信仰を集めています。

生島神社で撮影するときに実際に撮ってきて感じていること

白い玉砂利の境内が広く、お子様が動く場面を撮れます

境内は白い玉砂利が敷かれた広い場所です。七五三のお子様が走り回る場面や、和傘を使った動きのあるカットは、ここでお撮りしています。鳥居から境内までフラットですので、走っていただいても段差につまずく心配がありません。

鳥居から境内までフラットで、ベビーカーのまま入れます

鳥居から境内までフラットで段差がありません。地面は白い玉砂利と石畳ですので、ベビーカーを押したまま入っていただけます。境内に駐車スペースがありますので、お車を停めてすぐお参りいただけるのも助かるところです。

引きで撮ると、鳥居の外の住宅街が入ります

鳥居の外はすぐ住宅街の道路です。引きで撮ると生活感のあるものが背景に入ってきますので、画角を絞るか、社殿や木を背にする向きを選びます。境内の中だけで組み立てれば、生活感は気になりません。

境内が開けているので、晴れの日は日陰を使います

境内が開けていて、晴れの日は順光が強く回ります。お顔に濃い影が出やすくなりますので、社務所や木の陰を使って進めます。白い石の明神鳥居と社号標、朱ののぼり、石灯籠、木の柵の手水舎、白壁の社務所と、背景に使えるものは境内に揃っています。

ご祈祷中の撮影について神社を問わず、決めていることです

生島神社はご祈祷中の撮影ができない神社です。神社さまが定められた決まりですので、ご祈祷のあいだ、わたしは撮影をいたしません。お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします。

ご祈祷中の撮影を許してくださる神社であっても、わたしは祝詞を読み上げていただいている最中は撮影することはありません。

ご祈祷はお子様とご家族のために神職の方が神様へ祈りを捧げてくださる時間で、写真を撮るための時間ではないと考えているからです。シャッター音がその場に響くことも避けたいと思っています。

ご祈祷中の撮影については神社ごとのルールと当日の進み方に沿ってお撮りします。

生島神社でのお宮参り・七五三

生島神社でのお宮参り

境内での撮影ができ、ご祈祷は予約ができて1組ずつ。他のご家族と一緒にならないので、赤ちゃんの負担が少なくて済みます。ただしご祈祷中の撮影はできませんので、お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします。鳥居から境内までフラットで、ベビーカーを押したまま入っていただけます。境内に駐車スペースがありますので、お車でお越しいただけます。産着は男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸ししています。

生島神社での七五三

白い玉砂利の広い境内が主役になります。走り回る場面、和傘を使った動きのあるカットと、動きのある写真が撮りやすい神社です。段差がありませんので、着物のお子様でも歩いていただくのに無理がありません。ご祈祷中の撮影はできませんので、境内でのお写真に時間をかける組み方をおすすめしています。

※神社さまでの出張撮影は、ご祈祷を受けていただくことを前提にお引き受けしています。写真撮影のみのご依頼はお断りしています。

小さなお子様と生島神社へお越しの方へ

  • 鳥居から境内までフラットです。地面は白い玉砂利と石畳で、ベビーカーを押したまま入っていただけます。段差で持ち上げる場面がありません。
  • 境内に駐車スペースがあります。台数は神社さまへご確認ください。JR神戸線の立花駅から徒歩16分ほど、阪神バスの「栗山町2丁目」からはすぐです。
  • ご祈祷は予約ができて1組ずつ受けていただけます。他のご家族と一緒にならないので、赤ちゃんが泣いても気兼ねがいりません。
  • ご祈祷中の撮影はできません。神社さまが定められた決まりです。お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとに境内でお撮りします。
  • 晴れの日は境内に光が強く回ります。社務所や木の陰で日陰がとれますので、暑い日はそちらで休んでいただけます。

生島神社での撮影料金交通費・駐車場代込みの税込料金です

料金
1時間 20,000円/1.5時間 25,000円/2時間 30,000円(税込・交通費・駐車場代込み)
納品枚数
100〜120枚程度/150枚程度/200枚程度。枚数による追加料金はありません
納品まで
撮影日から2週間程度(3〜5月は3週間程度、10〜12月は1ヶ月程度)。ダウンロードサイトとGoogleフォト共有アルバムでお渡しします
USB郵送
2,000円(税込)の有料オプション
産着
男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸しします
キャンセル
日程変更は3日以上前にご連絡ください。やむを得ない場合は前日17時までのご連絡で承ります。当日のキャンセルのみ撮影料金の全額を申し受けます
ご予約
1週間前まで(遅くとも3日前)。LINEのみ、24時間以内に返信します

詳しい内容は お宮参りの出張撮影 / 七五三の出張撮影 のページをご覧ください。

兵庫県のほかの神社は 兵庫県でお宮参りの撮影ができる神社 / 兵庫県で七五三の撮影ができる神社 にまとめています。

生島神社についてのご質問

生島神社でお宮参りの出張撮影をお願いできますか?

お受けしています。境内での撮影ができ、ご祈祷は予約ができて1組ずつ受けていただけます。ただしご祈祷中の撮影はできませんので、お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとにお撮りします。産着は男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸ししています。

生島神社で七五三の出張撮影をお願いできますか?

お受けしています。白い玉砂利の広い境内が主役になります。走り回る場面、和傘を使った動きのあるカットと、動きのある写真が撮りやすい神社です。段差がありませんので、着物のお子様でも歩いていただくのに無理がありません。

生島神社の境内で撮影してもらえますか?

撮影できます。境内での撮影はお受けしています。ただしご祈祷中の撮影はできません。ご祈祷を受けていただくことが前提となりますので、写真撮影のみのご依頼はお断りしています。

生島神社でご祈祷の様子は撮ってもらえますか?

ご祈祷中の撮影はできません。神社さまが定められた決まりですので、ご祈祷のあいだ、わたしは撮影をいたしません。お写真はご祈祷の前か、ご祈祷のあとに境内でお撮りします。

生島神社のご祈祷は予約できますか?

予約が可能です。しかも1組ずつ受けていただけるため、他のご家族を待たせる心配がありません。予約方法や受付時間、初穂料は神社さまへ直接ご確認ください。

生島神社にベビーカーで行けますか?

行けます。鳥居から境内までフラットで、地面は白い玉砂利と石畳です。ベビーカーを押したまま入っていただけます。段差で持ち上げる場面がありません。

生島神社に駐車場はありますか?

境内に駐車スペースがあります。台数は神社さまへ直接ご確認ください。JR神戸線の立花駅から徒歩16分ほど、阪神バスの「栗山町2丁目」からはすぐです。

生島神社で家族全員の集合写真は撮れますか?

お撮りできます。白い玉砂利の広い境内で、足元がフラットですので、大人数でも無理なく並んでいただけます。鳥居の外は住宅街ですので、引きすぎない画角でお撮りします。

生島神社での撮影におすすめの時間帯はありますか?

住宅街の中で境内が開けていますので、晴れの日は順光が強く回ります。お顔に濃い影が出やすい時間帯は、社務所や木の陰を使って進めます。ご祈祷の時間に合わせていただいて差し支えありません。

生島神社はどんな神様をお祀りしていますか?

生島神・足島神を主にお祀りし、あわせて天照大神・須佐男神・八幡大神・伊邪那岐命・伊邪那美命をお祀りしています。公式サイトには、生島神・足島神は子授け・安産・こどもを守護される神さまと記されています。摂末社の生島辨財天社は安産と子どもの守護で知られています。

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ご希望の日時と、お宮参り・七五三のどちらかをお送りいただくとスムーズです。

このページの情報は2026年9月18日時点のものです。
神社さまのルールや授与品の内容は変わることがあります。お申し込み前に最新の情報をご確認ください。