四條畷神社の出張撮影|四條畷市のお宮参り・七五三
しじょうなわてじんじゃ
四條畷神社での出張撮影
楠木正行公とご一族をお祀りする、飯盛山の麓の高台に鎮座する神社。境内での撮影はできますが、ご祈祷中の撮影はできません。
四條畷神社での撮影とご祈祷の可否
- 境内での撮影
- 可
- ご祈祷中の撮影
- 不可
- ご祈祷の予約
- 可
※ご祈祷中の撮影はできません。撮影はご祈祷の前に済ませて解散するか、ご祈祷のあとに集合していただく流れになります。ご祈祷をまたいでの撮影はいたしません。
※ご祈祷料(初穂料)は神社さまへ直接ご確認ください。当方ではお答えいたしかねます。
※神社さまのルールは変わることがあります。このページの内容は下部に記載の更新日時点のものです。お申し込み前に最新の状況をお問い合わせください。
※神社さまでの出張撮影は、ご祈祷を受けていただくことを前提にお引き受けしています。写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
四條畷神社の基本情報
- 所在地
- 〒575-0021 大阪府四條畷市南野2-18-1
- アクセス
- JR学研都市線「四条畷駅」から徒歩15分ほど。参道は坂と石段です
- 駐車場
- あります。台数は神社さまへ直接ご確認ください
- ご祈祷
- 予約ができます。複数の組が一緒に受ける形です。予約方法・受付時間・初穂料は神社さまへ直接ご確認ください
- ベビーカー
- 拝殿の前は石畳で平坦ですが、土と砂利の区画もあります。拝殿の前に石段があります
- 撮影
- 境内での撮影ができます。ご祈祷中の撮影はできません
- 光の入り方
- 本殿が南を向いています。境内は木が多く木陰ができ、開けた場所は空が抜けて明るいです
四條畷神社はどんな神社か
JR学研都市線の四条畷駅から歩いて15分ほど、飯盛山の麓の高台に鎮座しています。御祭神は楠木正行公(小楠公)とご一族。神社のご案内では「忠孝両全の名将楠正行公をはじめ二十五柱の大神様」をお祀りするとされています。
明治22年の創建で、旧別格官幣社です。勝運・学業成就の神さまとして信仰されています。
駅から神社までの参道は坂と石段が続きます。境内は緑が濃く、高い建物が映り込まない場所です。
四條畷神社で撮影するときに実際に撮ってきて感じていること
「祝 初宮詣」の立札が、そのまま記念写真の場所になります
境内に「祝 初宮詣」の立札が出ています。立札の横に並んでいただくと、何のお参りに来た日なのかがひと目で分かる一枚になります。お宮参りのご家族には、まずここでお撮りすることが多いです。
ピンクの幟旗が並び、季節を問わず色のある背景が作れます
境内にはピンクの幟旗が並んでいます。桜や紅葉の時期でなくても背景に色が入りますので、どの季節にお越しいただいても写真が寂しくなりません。幟の色が強いときは、入れる・外すをその場で選びます。
幟の向こうに空が広く抜ける場所があります
境内には空が広く抜ける場所があります。開放感のある構図が撮れますし、高い建物が映り込みませんので、背景に余計なものが入りません。木の多い場所と開けた場所の両方がありますので、光を見ながら行き来します。
参道は坂と石段で、駅から15分ほどかかります
駅からの参道は坂と石段が続きます。着物のお子様や、赤ちゃんを抱いてのお越しには、それなりの時間と体力が要ります。駐車場がありますので、お車のほうが楽です。境内も、拝殿の前に石段があります。
ご祈祷中の撮影について神社を問わず、決めていることです
四條畷神社ではご祈祷中の撮影が許されていません。神社さまの決まりに従い、ご祈祷のあいだは撮影をいたしません。ご祈祷中の撮影を許してくださる神社では、次のように考えてお撮りしています。
撮影を許してくださる神社であっても、わたしは祝詞を読み上げていただいている最中は撮影することはありません。
ご祈祷はお子様とご家族のために神職の方が神様へ祈りを捧げてくださる時間で、写真を撮るための時間ではないと考えているからです。シャッター音がその場に響くことも避けたいと思っています。
ご祈祷中の撮影については神社ごとのルールと当日の進み方に沿ってお撮りします。
四條畷神社でのお宮参り・七五三
四條畷神社でのお宮参り
境内での撮影ができます。ご祈祷は予約ができますが、複数の組が一緒に受ける形です。ご祈祷中の撮影はできませんので、ご祈祷の前か、ご祈祷のあとに境内でお撮りします。「祝 初宮詣」の立札が出ていて、記念写真の場所になります。駅からの参道は坂と石段ですので、お車のほうが楽です。産着は男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸ししています。
四條畷神社での七五三
ピンクの幟旗が境内いっぱいに並び、季節を問わず背景に色が入ります。木造の社殿に吊り灯籠、狛犬と石鳥居、濃い緑と、背景に使えるものが揃っています。高い建物が映り込まないのも良いところです。拝殿の前に石段がありますので、着物のお子様は足元にご注意ください。
※神社さまでの出張撮影は、ご祈祷を受けていただくことを前提にお引き受けしています。写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
小さなお子様と四條畷神社へお越しの方へ
- 駅から神社までの参道は坂と石段です。JR四条畷駅から徒歩15分ほどかかります。赤ちゃんを抱いてのお越しには、お車のほうが楽です。
- 拝殿の前に石段があります。ベビーカーは石段の下に置いていただくことになります。抱っこでお上がりいただくあいだ、荷物はお預かりします。
- 拝殿の前は石畳で平坦ですが、土と砂利の区画もあります。ベビーカーを押して回るには、通る場所を選んでいただくことになります。
- ご祈祷は複数の組が一緒に受ける形です。予約はできますが、他のご家族とご一緒になります。ご祈祷中の撮影はできません。
- 駐車場があります。台数は神社さまへご確認ください。
四條畷神社での撮影料金交通費・駐車場代込みの税込料金です
- 料金
- 1時間 20,000円/1.5時間 25,000円/2時間 30,000円(税込・交通費・駐車場代込み)
- 納品枚数
- 100〜120枚程度/150枚程度/200枚程度。枚数による追加料金はありません
- 納品まで
- 撮影日から2週間程度(3〜5月は3週間程度、10〜12月は1ヶ月程度)。ダウンロードサイトとGoogleフォト共有アルバムでお渡しします
- USB郵送
- 2,000円(税込)の有料オプション
- 産着
- 男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸しします
- キャンセル
- 日程変更は3日以上前にご連絡ください。やむを得ない場合は前日17時までのご連絡で承ります。当日のキャンセルのみ撮影料金の全額を申し受けます
- ご予約
- 1週間前まで(遅くとも3日前)。LINEのみ、24時間以内に返信します
詳しい内容は お宮参りの出張撮影 / 七五三の出張撮影 のページをご覧ください。
大阪府東部のほかの神社・お寺は 大阪府東部でお宮参りの撮影ができる神社・お寺 / 大阪府東部で七五三の撮影ができる神社・お寺 にまとめています。
四條畷神社についてのご質問
四條畷神社でお宮参りの出張撮影をお願いできますか?
お受けしています。境内での撮影ができ、「祝 初宮詣」の立札の前で記念写真をお撮りできます。ご祈祷は予約ができますが、複数の組が一緒に受ける形です。ご祈祷中の撮影はできませんので、ご祈祷の前か、ご祈祷のあとに境内でお撮りします。産着は男の子3種類・女の子3種類を無料でお貸ししています。
四條畷神社で七五三の出張撮影をお願いできますか?
お受けしています。ピンクの幟旗が境内いっぱいに並び、季節を問わず背景に色が入ります。木造の社殿に吊り灯籠、狛犬と石鳥居、濃い緑と、背景に使えるものが揃っています。高い建物が映り込まないのも良いところです。
四條畷神社の境内で撮影してもらえますか?
撮影できます。境内での撮影をお受けしています。ただしご祈祷中の撮影はできません。ご祈祷を受けていただくことが前提となりますので、写真撮影のみのご依頼はお断りしています。
四條畷神社でご祈祷の様子は撮ってもらえますか?
ご祈祷中の撮影は神社さまが認めておられませんので、お撮りできません。撮影はご祈祷の前に済ませて解散するか、ご祈祷のあとに集合していただく流れになります。
四條畷神社のご祈祷は予約できますか?
予約が可能です。ただし複数の組が一緒に受ける形ですので、他のご家族とご一緒になります。予約方法や受付時間、初穂料は神社さまへ直接ご確認ください。
四條畷神社にベビーカーで行けますか?
拝殿の前は石畳で平坦ですが、土と砂利の区画もあります。拝殿の前に石段がありますので、ベビーカーは石段の下に置いていただくことになります。駅からの参道も坂と石段です。
四條畷神社に駐車場はありますか?
駐車場があります。台数は神社さまへ直接ご確認ください。JR学研都市線の四条畷駅から徒歩15分ほどですが、参道は坂と石段ですので、お車のほうが楽です。
四條畷神社で家族全員の集合写真は撮れますか?
お撮りできます。拝殿の前は石畳で平坦ですので、ご家族に並んでいただけます。空が広く抜ける場所もありますので、開放感のある一枚もお撮りできます。高い建物が映り込みません。
四條畷神社での撮影におすすめの時間帯はありますか?
本殿が南を向いていて、開けた場所は空が抜けて明るい神社です。境内は木が多く木陰ができますので、日ざしが強いときはそちらへ移ります。ご祈祷の時間に合わせていただいて差し支えありません。
四條畷神社はどんな神様をお祀りしていますか?
楠木正行公(小楠公)とご一族をお祀りしています。神社のご案内では「忠孝両全の名将楠正行公をはじめ二十五柱の大神様」をお祀りするとされています。明治22年の創建で、勝運・学業成就の神さまとして信仰されています。
このページの情報は2026年9月18日時点のものです。
神社さまのルールや授与品の内容は変わることがあります。お申し込み前に最新の情報をご確認ください。
